小学3年生の男の子の作品です。
プラスチックのカップを温めて、変形させたりつぶしたりしたものを
組み合わせて塔を作りました。
倒れそうで倒れません!ちゃんとバランスよく立っています。
自由に作ると、こんなに楽しいものが作れます。
彼は「ひらめきの天才!」です。いつもいろんなことが「ピンっ!」って
ひらめきます。
そのひらめきを形にしていくことって、簡単ではありません。
だからこそ、完成した時には感動も倍になります。
どうして顔が緑なのか、体が青いのか・・・本人が言うには「なんとなく」だそうです。
切り替えの部分は自分で考えた縫い方です。スゴイ!
完成が楽しみですね。
思いついたこと、ひらめいたことを形にできるって素敵です。



